マスコミの大袈裟な反ワクチン報道始まる

日本でもワクチン接種が始まりました。

すでに昨年から欧米など他国の接種情報が入っていましたので、ようやく・・・という想いもあります。

人類にとって未知なる感染症の治療を実際に経験した者として、本当に良かったと心から思います。

しかしマスコミはどうでしょう。

テレビは最初からワクチンのネガティブな部分に焦点を当てて番組を作っているように思います。

そして早速、反応疑いの2例を報道しました。

しかし全ての薬には必ず副作用があるように、ワクチンにも副反応があって当然です。

要はその数か多いのか、重篤な症状なのか、ということが問題です。

今回はじんましんと悪寒です。

大騒ぎするものでしょうか?私はそうは思いません。

これだけ世界中の人が苦しんできた新型コロナウイルスに、ようやく終焉の可能性が出てきたのです。

もちろん副反応についての情報は必要ですが、これまでのコロナ禍での一連の報道のように、話題性や視聴率を優先することはやめて欲しいです。

今はネットもありますから視聴者にはわかっていますし、もう誰もマスコミを信用しなくなります。

経験者が書く「新型コロナウイルス感染者体験」の真実 生きていても地獄・・・
はじめまして、私は今新型コロナウイルスに感染し、12月上旬まで病院で治療をしていた50代の男性です。

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